古物商の許可の申請先は、
申請者が法人の場合は、本店所在地
個人の場合は、住所地の警察署です。
都道府県により審査基準が違います。
事前のチェックが何より大切です。
古物商許可を行政書士に依頼するメリットは?
①早く許可を取得できる
②時間節約できる
③本業に専念できます
料金
個人申請
役所申請手数料1万9千円
行政書士申請手数料4万5千円(税込)
法人申請
役所申請手数料1万9千円
行政書士申請手数料5万円(税込)
よくあるご質問
Q. 東京で古物商の許可を取得すれば他県でも営業できますか?
A. 各都道府県ごとに古物商の許可が必要です。
Q. オークションやフリーマーケットに出店するときも古物商の許可は必要ですか?
A. 自宅用に購入したものを販売するだけであれば許可は不要です。仕入れて営利目的で出店するときは、古物商の許可が必要です。
Q. 古物商の許可は申請してからどのくらいで許可がでますか?
A. 約40日です
Q. 古物商許可は更新ありますか?
A. ありません。
